2009年4月5日日曜日

おうちで受けれる! カンタンパソコン講座 簡単パソコン

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手軽にパソコンの基礎が学べます!カンタンパソコン講座!簡単パソコン【ぱそともくん2】【税込・...

自分の家がまるでパソコン教室になったみたいに、手軽にパソコンの基礎が学べます。自分のペースで学習できるから、わかるまでとことん取り組めますし、教材画面を見ながら実際に操作ができるので、とっても解りやすい!Windows Vistaにも対応!ワードやエクセル、ハガキ作成もできる!

2009年3月10日火曜日

昭和の日々 団塊の世代に贈る

昭和の日々—団塊の世代に贈る (ノベル倶楽部) (文庫)
柳田節 著

夜の七時台はたいていアメリカのテレビドラマがそのまま流れていた。『名犬ラッシー』もその一つで、ラッシーの賢さには毎回感心させられた…。「懐かしい!」と思わず口をついて出てしまう。昭和の少年時代の想い出を綴ったエッセイ集+昭和考。



著者 柳田 節
昭和26年、横浜市生まれ。慶応大学文学部卒

2009年3月6日金曜日

団塊の世代だから定年後も出番がある

団塊の世代だから定年後も出番がある

著者 布施克彦
出版社 洋泉社


団塊の世代だから定年後も出番がある
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好きなことをして消費市場に貢献してきた団塊の世代にはこれまでになかった、新しいシニア市場を生み出す数の力がある。上の世代と下の世代にはさまれ、常にハザマを生きてきた世代だからこそ、双方の世代に適切に対応する柔軟な発想と協調性が備わっているのだ。一勝一敗だったけれど、だからこそ勝ちパターンも負けパターンも知っている強みを活かして、今後のシニア人生に勝ち越しをかけよう。団塊定年は終わりではなく新たな始まりなのだ。同世代の筆者が贈る団塊世代への応援歌。

序章 団塊の世代は自信を持とう
第1章 社会が求める団塊パワー
第2章 全世代が求める団塊パワー
第3章 団塊世代の気質とは
第4章 団塊サラリーマン一勝一敗の軌跡
第5章 団塊世代が生きたハザマの時代・会社篇
第6章 団塊世代が生きたハザマの時代・社会文化篇
第7章 団塊世代が生きたハザマの時代・家庭篇
第8章 団塊世代の武器
終章 団塊世代だからできる


布施克彦(フセカツヒコ)
1947年東京生まれ。一橋大学商学部卒業。総合商社に28年間勤務。その間、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカ、アジア各地で約15年間の海外勤務。54歳でサラリーマン引退。現在、ノンフィクション作家、大学非常勤講師、NPOコーディネーター、インド企業のエージェントなど、幅広い活動を行っている

2009年3月2日月曜日

団塊・シニアビジネス7つの発想転換

団塊・シニアビジネス7つの発想転換
村田 裕之 (著)


団塊世代の大量定年退職が迫り、リタイア団塊・シニア市場をターゲットに商品・サービス開発に取り組む企業が急増している。しかし、一部を除くと、多くの企業で試行錯誤が続いているのが現状である。こうした現場の壁を乗り越えるためのビジネスヒントを「7つの発想転換」として提示する。



団塊世代の大量定年退職を想定して、リタイア団塊・シニア市場をターゲットに商品・サービス開発に取り組む企業が急増している。しかし、一部を除くと、多くの企業で試行錯誤が続いているのが現状である。こうした現場の壁を乗り越えるためのビジネスヒントを「7つの発想転換」として提示する。

団塊世代=ビートルズ世代とは限らない! 近年、シニアビジネスに多くの企業が参入。だが、ほとんどが苦戦をしている。その理由と「7つの壁」を突き破る発想転換のヒントを提示。

著者から
団塊世代やシニア世代をターゲットとしたビジネス事例が、ここ数年急増しており、いくつか成功事例も出現しています。しかし、こうした限られた成功事例を除くと、 相変わらず苦戦事例が多いのが現状です。そして、苦戦事例の場合、多くの「壁」に突き当たっています。
なぜ、こうした「壁」に突き当たるのでしょうか。 その理由は、市場の性質が変わったにもかかわらず、 ビジネスのやり方が、以前とそれほど変わっていないからです。
私が、この本を執筆したのは、シニアビジネス分野での 新規事業企画・立ち上げの経験から、 新規事業立ち上げの「壁」を突き破るための発想転換のヒントを ご提示できればと思ったからです。
この本は、日々悪戦苦闘している現場のマネジャーのみなさんへの、 やはり悪戦苦闘している同志からのエールのつもりで書きました。
また、なぜ、私がこの分野で仕事をするのかについての考え方について、終章とエピローグに記しました。忌憚のない感想をお寄せいただければ幸いです。

村田アソシエイツ代表。財団法人社会開発研究センター理事長室室長。多くの民間企業の新事業開発に参画する一方、アクティブシニアビジネス分野の第一人者として日米シニアビジネスに関する講演、新聞・雑誌への執筆多数。 アメリカのシニアビジネスのフロントランナーで構成されるシンクタンク「The Society」の唯一の日本人メンバー。2004年11月に世界最大の高齢者NPO AARPがロンドンで開催した国際会議に、唯一の日本人パネリストとして招聘された。

著者 村田 裕之
村田アソシエイツ代表。財団法人社会開発研究センター理事長室室長。1986年東北大学大学院工学研究科修了。民間企業勤務後、フランス国立ポンゼショセ工科大学院国際経営学部修了(MBA)。フランス最大の国営石油会社エルフ・アキテーヌ(現トタール)勤務を経て、1991年株式会社日本総合研究所入社。以降、10年間に民間企業494社とともに13の異業種コンソーシアムを設立・運営し、新事業開発を推進。在職中に、ベスト・プラクティスで2度社長表彰。同社創発戦略センター主任研究員を経て、2000年7月シンクタンク・ソフィアバンクの設立に参加、ディレクターを歴任。2002年4月村田アソシエイツ設立。2005年4月経済産業省所管の財団法人社会開発研究センター理事長室室長に就任。多くの民間企業の新事業開発に参画する一方、アクティブシニアビジネス分野の第一人者として日米シニアビジネスに関する講演、新聞・雑誌への執筆多数。アメリカのシニアビジネスのフロントランナーで構成されるシンクタンク「The Society」の唯一の日本人メンバー。2004年11月に世界最大の高齢者NPO AARPがロンドンで開催した国際会議に、唯一の日本人パネリストとして招聘された。

シニアよ、ITをもって地域にもどろう

シニアよ、ITをもって地域にもどろう

山田 肇 (著), 榊原 直樹 (著), 関根 千佳 (著), 藤方 景子 (著), 堀池 喜一郎 (著), 遊間 和子 (著), 国際社会経済研究所 (監修)


「マルチメディアで地域を活性化」などというと、いまやすっかり死語となってしまい、一部の例外を除けば「いまさら」という感は否めない。ところが最近、会社をリタイアしUターン、Iターンしたシニアが中心となって、ITを活用した地域活性化の事例がおおく登場してきている。



かつては地に足が着いていなかった「マルチメディア」も現在では、あたりまえのツールとしての「IT」となったことで、老若男女を問わず人々をエンパワーし、様々な問題を前向きに解決するためのツールとなりえる時代となった。

本書は、シニアの生きがい、利活用と地域活性化の視点から、成功できる方法と事例を紹介する。

リタイア後、ただ新聞を読むだけの毎日なんてイヤだ!会社でおぼえたITを活かして、充実したシニアライフを送るためのハンドブック

シニアのためのパソコン力養成ゼミ ITニュースまるわかり

シニアのためのパソコン力養成ゼミ ITニュースまるわかり

東京電機大学パソコン力向上委員会の学生たちが贈るパソコン「本」を買う前に読む一冊。



「シニアのためのパソコン力」とは、情報関連の話題を理解できる知識と理解力を表した言葉。技法書ではなく、パソコンとは何もので何ができるのかを知るために、大学生が執筆したユニークなパソコン力養成書。

出版社 東京電機大学出版局
IT革命のなかシニアがコンピュータを理解できるように学生が執筆したユニークな本テレビのニュースや新聞の紙面に情報技術関連の話題がのぼらない日はありません。「シニアのためのパソコン力」とは,こういったニュースやトピックを理解するために必要な基礎知識と理解力を表した言葉です。パソコンを使いこなすためではなく,パソコンとはどんなもので,何ができるのかを理解することで,コンピュータをより身近に感じてもらうことを目的とする書籍です。本書は情報の最前線を知っている理工系大学の学生が委員会を作り執筆したユニークな書籍です。

目次
第1章 パソコンってどんなもの?
第2章 インターネットことはじめ
第3章 パソコン手習い
第4章 情報社会のいろは

パソコンの入門—55歳から始めましょう! やってトライforシニア

パソコンの入門—55歳から始めましょう! やってトライforシニア

55歳から始めるパソコン入門
「これからパソコンを始めようと考えている」「まだ使い始めて間もない」そんな中高年層の方のためのパソコン入門書。既刊「やってトライ!」シリーズ同様,問題を解くことで,パソコン操作のスキルアップが図れます。問題/解答データのほか,役立ちツールや壁紙を付録CD-ROMに収録。Windows XP対応。



実習問題を解くことでパソコンの基礎が楽に習得できる。